株式会社ブレイン

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SmartHouseに掲載!

こんにちは!

弊社ブレインがSmartHouse 17号に掲載されました!

詳細は下記をご覧ください。
smarthouse1607.tif


2016/04/25にHPトップでもお知らせいたしましたが、
平成28年度ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(ZEH)にて
弊社ブレインがZEHビルダーに登録されました。

■ZEHビルダーとは
本事業の趣旨ならびに、「ZEHロードマップ」の意義に基づき、
自社が受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を
2020年度までに50%以上とする事業目標(以下「ZEH普及目標」という)を掲げる
ハウスメーカー、工務店、建築設計事務所、リフォーム業者、建売住宅販売者等を
SIIは「ZEHビルダー」と定めます。

■ZEHビルダーの役割
・自社のZEH(Nearly ZEHを含む)が占める割合を
2020年度までに50%以上となるZEH普及目標を自社のホームページや会社概要などで公表して、
これの実現に努めます。
・ZEHビルダーは、本事業の申請者が新築(または既築改修)する
ZEHの設計や建築工事および新築建売住宅を受注する立場となります。
・本事業ではSIIが公表するZEHビルダーが設計、建築または
販売を行う住宅であることが申請の要件となります。
・ZEHビルダーは手続代行者を兼務することができます。

■補助金額および上限額
①補助対象住宅
・交付要件を満たす住宅
一戸あたり 定額 125万円(地域区分・建物規模によらず全国一律)
・交付要件を満たし、寒冷地特別外皮強化仕様(12地域において外皮平均熱貫流率(UA値)0.25以下)の住宅
一戸あたり 定額 150万円
(Nearly ZEHとして、設計一次エネルギー消費量が、再生可能エネルギーを加えて、
基準一次エネルギー消費量から75%以上削減されている住宅の場合は、定額 125万円)

②蓄電システム
 補助対象として採択されるZEHに蓄電システム※1を導入する場合には、補助金額を以下のとおり加算します。
蓄電システムの補助額 : 蓄電容量※2 1kWh当たり5万円
蓄電システムの補助額上限 : 補助対象経費※3 の1/3または50万円のいずれか低い金額

※1 蓄電システムの要件は「設備等の要件および補助対象設備等一覧」(公募要領P12参照)をご確認ください。
※2 補助額計算上は蓄電容量小数点第二位以下は切り捨てとなります。
※3 補助対象経費とは本体および設置工事費の合計を指します。
設置工事費は、蓄電システムの据え付けに必要な接続端子までを補助対象とします。
なお、補助対象工事項目であっても、他の工事と切り分けられない場合は補助対象外とします。


詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.sii.or.jp/zeh28/first.html


今後、ZEH専門店として頑張って参ります└('ω')┘

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